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名前がア行〜サ行迄のものは別ページです。
| 品 名 |
分類 |
内容量と価格 |
用途の目安とコメント |
| ― た行の薬草・民間薬 ― |
| たんぽぽの根 |
食 |
500g¥4,200 |
産後母乳の出が悪い時や乳腺炎に用います。他に胃炎、消化不良、カゼ等にも使用されています。他に根を炒ってたんぽぽコーヒーに加工してある商品もあります。
タンポポコーヒー(150g¥1575 税込) |
たらの根皮
たらの木の根皮 |
食 |
500g¥3,780 |
糖尿病に頻用される。うこぎの一種なので強壮薬にもなり、他に腎臓、健胃、肝臓、血圧にも使われます。糖尿病にはれんせんそう、びわの葉などと一緒に使うと効果が更に良いとされています。味は苦味あり少し飲みにくい感じです。 |
甜 茶
〔てんちゃ〕 |
食 |
200g¥2,520 |
花粉症に良いお茶として紹介され、広く知られるようになりました。甘くて美味しくノンカロリーなので、ダイエットにも使えます。カテキンとポリフェノールが多く含まれ、鼻炎以外にも口臭予防や骨粗鬆症の予防が期待できます。女性の方やアレルギー体質の方に特におすすめです。 |
でんしちにんじん
田七人参末 |
食 |
90g ¥3,360
150g¥5,500 |
心臓病、高血圧、動脈硬化、高脂血症などの循環器系に問題がある方や、肝機能異常、飲酒量が多いなど肝臓に問題のある方に特によい生薬です。詳しくは当ホームページの『健康食品の心得』の解説も参照ください。 |
杜仲の葉
とちゅう |
食 |
500g¥1,995 |
すでに一般的になってきた杜仲の葉100%です。杜仲茶を飲む習慣のある方は、この杜仲葉が品質も良くおすすめです。 |
| 杜仲の樹皮 |
食 |
500g¥4,410 |
本来杜仲といえば漢方では樹皮の部分のことで、効きめを期待して飲むならこちらの方が良いでしょう。疲労回復と強壮、免疫力増強など体を補う作用で、誰でも長服できます。腎機能、肝機能の弱い方にはとくにおすすめです。軽い苦味あり。 |
| どくだみ茶 |
食 |
5g×30包¥630 |
前ページのじゅうやく(薬用どくだみ)を焙じて効きめを穏やかにし、かつ味を飲み易くしたものです。お茶として飲むなら、こちらの方が万人向けかもしれません。ティーパック仕様の商品です。 |
とうもろこし毛
(なんばんげ) |
食 |
500g¥3,780 |
むくみ取りの利尿作用が有名で、腎臓疾患から妊娠時のむくみまで使えます。他に糖尿病、肝胆系疾患にもよく使われています。むくみ易い方のお茶におすすめ。 |
| ― な行の薬草・民間薬 ― |
| なつめの実 |
食 |
500g¥2,310 |
なつめの実の乾燥物です。滋養強壮、鎮静などによく用います。子供の夜泣きなどに良い場合があり、お子さまでも甘く飲み易いお茶です。お酒に漬けて用いる薬酒のなつめ酒も有名。 |
ニワトコ
(接骨木) |
食 |
500g¥1,680 |
古くは外傷(骨折や打ち身など)の治療にシップとして使われた為この名がつきました。内服で他に利尿効果や神経痛帯状疱疹、膀胱炎、腎盂炎等にもちいられます。浴剤や薬酒にも使えます。 |
| ニクズク |
食 |
200g¥2,310 |
食欲不振、お腹のはり、慢性腸炎などに用います。抗菌作用と抗炎症作用がある事がわかっています。最近煎じ液をうがい薬として甘草や、やくもそうと併用すると歯周病の治療や予防に良いという研究発表があり歯科業界で注目されています。香辛料としても有名。 |
ねむの木
(合歓皮) |
食 |
500g¥4,200 |
漢方名はごうかんひといいます。ねむの木の名前通り不眠をはじめ不安やイライラに使われます。緩和な薬効なので一日量9〜15グラム位の多めの量をお茶代わりに長服するとよいでしょう。 |
| ― は行の薬草・民間薬 ― |
| バナバ葉 |
食 |
500g¥3,675 |
割合最近紹介された東南アジアの薬草で、糖尿病やダイエットに効果ありとの報告がなされました。味も飲み易く、糖尿気味の方、肥満の方には特におすすめのお茶です。 |
| はすの葉 |
食 |
500g¥3,150 |
最近TVなどでダイエットに効果があるという報告がされ利用者が増えています。飲んでいるとお通じもつきやすくなる事が多いので、便秘性の方にもおすすめです。 |
バンランコン
板藍根 |
食 |
500g¥3,150 |
かぜやインフルエンザの予防によいとされ、中国では冬に消費量が毎年増加します。のどが弱い方は、スイカズラとあわせて飲むと良いでしょう。お茶代わりに誰でも飲めます。免疫力強化に役立つとされ、昨今の新型インフルエンザ予防効果も期待されています。 |
| びわの葉 |
食 |
500g¥2,310 |
せき止めに用いることが多いお茶です。抗炎症作用が期待でき、外用や浴剤として湿疹、あせもなどの皮膚病にも使います。江戸時代には疲労回復のお茶としてブームを起こしたそうです。 |
| ひげ人参 |
食 |
100g¥4,200
500g\18,900 |
薬用人参の細根で、滋養強壮、疲労回復、免疫力増加など虚弱体質の改善に良い事が知られています。薬酒として用いることが多い薬草です。 |
| ― ま行の薬草・民間薬 ― |
またたびの実
木天蓼
(虫こぶの実) |
食 |
500g¥5,040
100g¥1,260 |
マタタビの実に虫が寄生しでこぼこの形状になったものを漢方では木天蓼といい、普通の実より薬効が高いとされています。体を温め血行を良くし、強壮、強心、鎮痛などの作用が期待できます。薬酒も有名ですが、更になんといっても猫の元気付けに著効ありです。あなたの愛猫にどうでしょうか。 |
| めぐすりの木 |
食 |
500g¥4,410 |
目の病気と肝機能回復に良く効くと言われています。具体的には白内障、仮性近視、老眼、結膜下出血などの改善例が報告されています。他にもアレルギー性結膜炎、ただれ目、目の疲れる方にも良く、古くは室町時代から飲まれていた記録があるお茶だそうです。 |
| 桃の葉 |
外 |
500g¥2,310 |
煎じ液を外用するか浴剤としてあせも・湿疹の特効薬とします。内服は現代ではあまり行われないが、過去慢性気管支炎や下剤として使われた例があります。しかし中毒例もあり、現代では服用はおすすめできません。 |
| ― や・ら行の薬草・民間薬 ― |
益母草
やくもそう
(メハジキ) |
薬 |
500g¥2,205 |
名前の通り母に益があるということで、婦人病の薬草として頻用されます。生理不順・生理痛・下腹痛・不正出血・痔などに用い、利尿効果もあり一部の腎炎などにもよいといわれています。最近うがい薬としてニクズクと用いて歯周病に良い事が発表され、歯科業界で注目されました。 |
| ゆきのした |
食 |
500g¥7,980 |
解熱・鎮咳・消炎作用があり、カゼや気管支炎などに用います。その他消炎効果を期待して外用で痔や中耳炎、腫れ物・湿疹等にも良いことがあるといわれています。生の葉はテンプラなどにして食べる事ができます。 |
| よもぎ |
食 |
500g¥2,520
100g¥630 |
古くから薬や食品として利用されてきた薬草です。身近な草ですが様々な薬効が知られています。内服では体を温め冷えをとる、出血を止める(痔出血や不正出血など)貧血、胃腸虚弱、動脈硬化予防、などでお茶として長く飲むのにも良いでしょう。 |
| よくいにん末 |
薬 |
500g¥1,890 |
はとむぎの皮を取り去ったものを粉にひいたもので医薬品です。イボ取りや肌荒れ、さめはだの治療薬として、正式な効能があります。 |
| よくいにん |
薬 |
500g¥1,050 |
はとむぎの皮を取り去ったもので医薬品です。イボ取りや肌荒れ、さめはだに効能があります。普通は煎じて服用しますが、雑穀として炊いたりお粥などにして食べる事もできます。 |
| ルイボスティー |
食 |
100g ¥735
500g¥2,940 |
最近紹介されたアフリカ産のお茶です。老化予防や動脈硬化、心筋梗塞、高脂血症、しみソバカスまで、活性酸素が要因の症状に良いとされています。味も良く安心して誰でも服用できるので、万人におすすめのお茶です。 |
れんせんそう
(かきどうし) |
食 |
500g¥3,360 |
血糖値を下げ脂肪を分解しダイエット効果もある為、成人病予防に最適なお茶です。結石予防にも使われます。薄荷のような良い香りがあり味ものみやすいので、お茶として長く飲むと良いでしょう。 |