解熱鎮痛剤6号 詳細 15包入\1,575(税込)

   

 効能・効果
頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛
神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛
ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛
悪感・発熱時の解熱

 用法・用量
大人(15才以上)1回1.0g,1日3回を限度としてなるべく空腹時をさけて服用する。
服用間隔は4時間以上おくこと。

 成   分
日本薬局方  イブプロフェン …………………… 0,15g
日本薬局方   デンプン、乳糖又はこれらの混合物 適 量
  1回量 1,00g   1包I,0gX15包入
 【注 意】
1)小児の手のとどかない所に保管してください。
2)服用の際には,添付文書をよくお読みください。
3)直射日光をさけ、なるべく湿気の少ない涼しい所に保管してください。
   

解 説 
 
鎮痛の効能が上のようにたいへん幅広く、普通の頭痛・生理痛から外傷・骨折まで適用があります。粉薬ですので体内で素早く吸収され効きめが早いのが特長です。しかもアスピリンなどの鎮痛解熱薬と較べ、胃腸障害などの副作用も比較的おこりにくいので割合安心して使えます。
 ただし、小児(14才以下)の服用と、リウマチなどの膠原病の方の痛み止めとしては服用できませんので注意下さい。又薬物アレルギー体質の方もご購入の前に相談下さい。安心して飲める漢方の鎮痛剤もご紹介できます。

メールのお問い合わせはこちらからもできます。
ふくろう堂薬局 
kanpou@hukuroudou.jp



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